
・リアルに咳が酷いんですが
・そしてリアルに日々腐ってく自分がいるんですが(←ここの所顕著wwwww)
・誰か
・2月入ったらあと
二週間ちょいでテストだぞとか私に死ぬ気で吹き込んでください(爆
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「…一護」
いつもと違う呼び方に、身体が勝手に動く。最も大切な主人の盾となれるよう彼の前に膝をついて、自分から刀に手を掛けた。
…そうだ、自分。やれば出来るじゃないか。
「…いいのかい?」
一護、と。優しく頭を撫でられる。自分に特別甘い主人が困ったように笑う。
…本当に、困った主人だ。
そんな風に微笑まれたら、オレはもっともっと彼を守ろうと思うのに。
他のものなど全て捨ててもいいと願ってしまうのに。
心配してくれる主を安心させたくて、オレはさっきよりも少しだけ顔を上げた。
「惣右介が望むなら、オレは何でも出来るよ」
嘘じゃないし、やる気もあるし、遣り遂げる意思もあるのだと。
ちょっと笑ってみせて、それからオレは目の前の黒き仲間達を静かに見つめた。
説得しようと叫ぶ黒髪の少女。
泣きそうな顔の現世の少女と、怒ったような顔の滅法師に無言の青年。
事の成り行きがまだ信じられずにこちらを見つめてくる隊長陣。
既に刀に手を掛けているのは、かつて共に過ごした死神達の長。
…本当に、困った仲間達だ。
オレは惣右介の願いだけを叶えればいい筈なのに、
―――そんな顔されたら、何故だか泣きたくなってしまうのだ(そしてそれは仕える者にあるまじき感情である事を、オレは知っているのに)。
*****
…と、ここまで書いておいて放置していたら
何書こうとしてたのかオチが分からなくなった。
((゜д゜))え、ちょ何この展開!!??
教えて!教えてくれ1/13(文保存日)の自分うぅぅ!!!!!
orz
あ、一応去年ちょろっと書いてた猫一護シリーズですよ。
多分、「藍染に仕える事だけが自分の生きがいだと自分に言い聞かせたい一護」が書きたかったんだと思う よ…?
藍染さまが大好きなのに死神も大好きでいっつも心の中でぐるぐる悩んでる一護は萌えなんだぜ…!(←ひでぇ
そしてオチなしで終わる(゜-゜)